メンバー(スタッフ紹介)|江戸川区・足立区で訪問看護・訪問リハビリをお探しならぱれっと訪問看護リハビリステーションへお任せください。

ぱれっと訪問看護リハビリステーション
一人ひとりに寄り添うご自宅であなたらしい生活を

メンバー | member of palette

船堀ステーションメンバー
kiuchi
hosaka
saitoh
iwashita
yamazaki

shimamura
kikuno
higuchi
seitou
kawakami

tajima
kai
non
non
non
綾瀬ステーションメンバー
suzuki
shite
nomura
non
non
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スタッフ紹介

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木内 勇斗 / 看護師・管理者
高校卒業後、4年制大学(マネジメント学科)を卒業。その後新たに看護師の専門学校に入学し看護師免許取得。
総合病院5年(外科病棟)、訪問看護3年目(うちぱれっとで7か月)
最初の訪問看護ステーションでは、未経験ではありましたが管理者を経験させていただきました。ご利用者様が地域で安心して過ごせるようサポートをさせていただきたいと思います。また、働くスタッフに対しても気持ちよく訪問していただけるよう環境を整えていきたいと思います。

訪問看護を始めたきっかけ
5年間の外科病棟を経験した際に、患者様の退院指導をしていました。
しかし、退院後のフォローは、再入院とならない限り行えないため、歯がゆさを感じていました。人一倍、人と関わることが好きなため、その人らしい生活を送れるよう支援したいと考え、訪問看護にチャレンジしました。
ぱれっとについて一言
特徴、魅力として挙げたい点は2つあります。
一つ目は、スタッフの人柄の良さです。
スタッフ皆が、何事にも謙虚な姿勢を忘れず、感謝の心を持っております。当たり前のことですが、全員が同じベクトルを向いているということは、ステーションの強みでもあり魅力でもあります。その為、スタッフ間の関係も良好で、私自身もスタッフから意見をいただき、スタッフ全員で作り上げてくステーションという感覚があります。
人間関係は、仕事の質に反映されます。スタッフが働きやすいよう、これからも良き雰囲気を大切にしていきます。
二つ目は、相談しやすさです。人柄の良さもありますが、スタッフ間では決して感情的にならず、客観的な視点を持ち話し合いができています。
ご利用者様だけでなく、ケアマネジャーさんや他職種からの相談に対しても決して威圧的にならずに相談しやすいよう雰囲気づくりを大切にし、これからも地域に根付いて貢献していきます。

保坂 広 / 認定理学療法士・ゼネラルマネジャー
東京都江戸川区生まれ。小学校から約10年間、野球に打ち込み、甲子園出場を果たす。大学を中退し、24歳で理学療法士に。
理学療法士として大学病院で3年、整形外科クリニックで4年経験を積み、34歳で認定理学療法士を取得。
2012年のときに訪問看護ステーションを立ち上げしてから、6年間代表として運営したのち、2018年一部上場企業の子会社に株式譲渡と共に、同企業で部長職としてステーション運営に携わる。2020年「ぱれっと訪問看護リハビリステーション」を立上げる。ゼネラルマネジャーに就任。

訪問看護を始めたきっかけ
当初、デイサービスで独立を検討していましたが、実際にデイと訪問看護を両方経験してみて、デイサービスは天気等(暑い、寒い、雨、甲子園をテレビで視たい)でキャンセルになりやすく、訪問看護は天気等で売り上げに左右されにくい印象を持ちました。当時、アマゾンが世間に広まってきたこともあり「これからはデリバリーの時代だ」と思って訪問看護での独立を目指しました。
ぱれっとについて一言
患者さんの生活を、患者さんのご希望に彩っていけるといいなという想いを込めて名付けました。当ステーションには心優しいスタッフが揃ってくれて、まさに「ぱれっと」を実現できています。
当ステーションだけでなく多職種の方々とも協力し、患者様のケアプランに沿った治療方針を掲げ、患者様に寄り添った関りをしたいと思います。
「江戸川区は訪問リハビリのレベルが高い」と評判になるよう江戸川区全体のリハレベルを上げていきたいです。

斎藤 友美 / 看護師
総合病院の外科・内科病棟と精神科病棟で4年勤めた後、特別養護老人ホームで1年。
訪問看護は現在で5年目になります。
利用者様やそのご家族と一緒の立場になり、寄り添い、思いやりを持って接することができる訪問看護師になりたいです。看護師経験としてはまだまだ浅いですが日々学びを深め意識を持ちながら利用者様とご家族様含めてサポートさせて頂けたらと思います。
元気と笑顔を沢山提供していきます ・‿ ・

訪問看護を始めたきっかけ
最初のきっかけは、自身の地域で訪問看護を利用される方が多く、その中で住み慣れたご自宅で最期まで迎えたいという声を聞き、在宅での療養をサポートしている訪問看護に興味を持ちました。
利用者様やご家族様の想いを最優先に考え寄り添いじっくりと支援をすることで、利用者様やご家族様が笑顔になったり、安心できると言ってもらえるような関わりにもやりがいを感じます。
ぱれっとについて一言
スタッフ同士の仲が良く、風通しの良い職場です。
コミュニケーションも取りやすく働きやすい環境だと思います。
日々学びを深め意識を持ちながら利用者様とご家族様含めてサポートさせて頂けたらと思います。
宜しくお願い致します。

岩下 翔 / 理学療法士
整形外科クリニックで4年
訪問リハビリは、ぱれっとに入職して約半年

前職では整形外科クリニックに勤めていました。疼痛を改善することの他に、動きの中から問題となる箇所を探り動作も改善する事で新たな疼痛を生じさせない予防の観点にも意識したリハビリを行っていました。経験をいかして動き易い動作の獲得に尽力して、ご利用者様が快適に療養生活を送れるようにサポートしていきたいと思っております。

訪問看護を始めたきっかけ
保坂さんに声をかけていただいたのが決定的要因。もともと理学療法士として視野を広げたいと考えていたタイミングが合った事、また前職の整形外科クリニックでは、一般に患者様に来院して頂き治療を行うのですが、実際に患者様が困る場面は自宅や職場がほとんどです。その為患者様一人一人の生活様式に沿った理学療法が行いたいと思いぱれっとに入職しました。
ぱれっとについて一言
従業員はみな若く、会社全体活気のある印象。
看護・リハビリスタッフ間は情報共有に努めている印象。
疑問や相談はしやすいが、新型コロナの影響で直行直帰が推奨されているため、少し顔を合わせる機会が減っている。しかし、週1回の勉強会やリモートでの会議等で補っている。
これから新人スタッフも入社する予定があり、互いに刺激しあっていきたいと思う。

山崎 允人 / 作業療法士
・整形外科クリニック 7年
(後半4年は脳外科、訪問リハビリにも従事)
・訪問看護ステーション 3年6か月
・ぱれっと 3か月

こちらがやりたいことではなく、利用者様がやりたいこと、思っていることを汲み取り一緒に実行していけるようになりたいと思っています。
まずはお話を聞かせてください!利用者様に合ったリハビリを考えて一緒にがんばっていきたいです。

訪問看護を始めたきっかけ
・様々な分野の疾患を経験したいと考えたため
・病気の直後だけでなく、その後のリハビリもやってみたかったため
・しっかり時間をかけて患者様に合ったリハビリを実施しやすい環境だと考えたから
ぱれっとについて一言
・スタッフ一人一人に合ったスタイルで働きやすい
(担当人数や移動距離、勤務時間など)
・看護師とリハ職の連携がとりやすい
(スマホ、タブレットなどで会えなくても連絡がとれるなど)

嶋村 貴子 / 看護師
総合病院(循環器・消化器内科外科 計5年)
訪問看護(ぱれっと1年)

訪問看護を始めたきっかけ
今までは病棟勤務しか経験したことがありませんでした。
退院していく患者さんが自宅でその病気と向き合いながらどう生活していくのか?に興味を持ち、より近くで一人一人とかかわる看護がしたいと思い、訪問看護を選びました。
まだまだ経験も浅く、勉強することがたくさんありますが、日々成長できたらと思います。
ぱれっとについて一言
スタッフ一人ひとりがとても明るく個性豊かなメンバーばかりです。
困ったことがあれば上司でも相談しやすく職種が違くても話しやすい、そんな職場です。

菊野 優人 / 作業療法士
帝京平成大学 作業療法学科 4年制卒業
回復期リハビリテーション病院 約4年

訪問看護を始めたきっかけ
回復期病院で働かせていただいた際に、病院の中で退院に向けて介入していました。
介入していくうちに、患者様の本番は自宅に退院されてからだと気づき、実際場面で寄り添っていきたいと思いはじめたいと思いました。
ぱれっとについて一言
初めて訪れた際、周りの方が優しく接していただき、とても雰囲気よくアットホームな感じかなと思いました。一人で悩まず周りのスタッフの方も一緒に考えて解決してくださるので安心して学べる環境だと思います。

樋口 絵里香 / 看護師
呼吸器内科病棟で約9年勤め、急性期から終末期にある患者様の看護を学びました。
利用者様、ご家族の気持ちに寄り添い、安心してご自宅で過ごせるよう関わりたいと思っています。まだまだ勉強不足のため、これから色々なことを学んでいきたいです。

訪問看護を始めたきっかけ
夫の転勤のため1年の間に2回転職しました。転職先を探す際、病院の経験しか無かったため始めは自宅近くの病院を探していました。自分のやりたい看護は何だろうと考えたときに、訪問看護が頭によぎりました。退院後住み慣れた自宅で過ごしたいと希望される患者様が多い中、病状や家庭の事情などで大半の方は病院や施設で過ごすことが多いと思います。自宅でその人らしく生活出来るよう支援することが自分のやりたい看護だと思い、訪問看護で働こうと決めました。
ぱれっとについて一言
見学に来た際、皆さんの笑顔が印象的でした。優しく接して下さり、自分も自然と笑顔になりました。看護師、リハビリスタッフで一緒に利用者様の情報共有し、どうしたらその方が良い方向へ行くのか考えていて同じ方向を見ているのがわかりました。私もこの方たちと働きたいと思い、入職しました。

清藤 優貴 / 理学療法士
特別養護老人ホームで1年半、整形外科医院で6年(うち半年程度デイケアサービスを経験)理学療法士として勤務。
御利用者様の気持ちに寄り添い、些細なことでも話しやすい相手でいることを心掛けています。皆さんのお話を聞くことが好きです、なんでも仰ってください!

訪問看護を始めたきっかけ
これまで患者様と関わってきた中で「身体機能の向上」と「今の生活の継続」を希望される方がとても多く、時間や日数に限りのある外来でその両方を叶えることの難しさを強く感じていました。御利用者様のお宅という、より生活に近い環境で接することのできる訪問リハビリに可能性を感じ自分も携わりたいと考えました。
ぱれっとについて一言
見学にお邪魔した時の第1印象から、スタッフ皆さん快活でお人柄の良さを感じました。訪問未経験で入職した私にも大変丁寧に指導してくださいますし、質問や相談のしやすい環境作りが徹底されています。看護もリハビリも一切壁がなく、チームでご利用者様に向き合っていると強く感じられます。
また、地域への愛情が深く、江戸川区という街と住む人達を大切にしているステーションだと思います。

川上 真也 / 言語聴覚士
人とのコミュニケーションが好きで営業職を経験し、医療の現場でさらに生かしたい、患者様に寄り添いたいと思い言語聴覚士を選びました。
回復期病院で10年経験、主任の役職をいただき日々患者様のリハビリや後輩指導、外部施設との連携、病院業務、研修マニュアル等多岐に渡り携わってきました。

訪問看護を始めたきっかけ
回復期病院で10年経験を積んでいくなかでその経験を新たに生かせる場所を探しておりました。より近い場所でリハビリができ患者様に寄り添える在宅医療が自分にとってやりがいのある場所だと思いましたし、誤嚥性肺炎のリスクを少しでも減らし、いつまでもおいしいお食事をとっていただけるような在宅の現場に立ちたいと強く思ったのがきっかけです。
ぱれっとについて一言
リハビリ、看護師のみなさんが本当に利用者様にに寄り添いながら一生懸命お仕事されていて自分も言語聴覚士として利用者様へ寄り添ったリハビリがしたいと思っております。
職場の雰囲気も良く、何でも相談できるのでありがたいと思っています。

田島 静夏 / 看護師
総合病院消化器内科、外科病棟
訪問看護の経験は初めてですが、利用者様、そのご家族が自宅で安心して生活できるように、関わらせて頂けたらと思います。
日々知識を深めながら、経験を積んでいきたいです。

訪問看護を始めたきっかけ
私は新卒で消化器病棟で働かせていただいていました。
毎日目まぐるしく働く中で、とてもやりがいを感じていましたが、それと同時にもっと患者様一人一人とゆっくりと関わりたいと思うようになりました。
また、入院が短期化している中で患者様は退院後にどのような生活を送っているのか興味を持ちました。
まだ、看護師経験も浅いですが、知識を深めながら、利用者様がその人らしい生活が送れるように少しでもお手伝いさせていただけたらと思います。
ぱれっとについて一言
1度見学をさせていただいた時にどの方も優しく、温かい雰囲気だなと感じました。
そして入社してからも、優しく声をかけてくださったり、スタッフ同士が本当に仲が良いなと思いました。
上司の方も話しやすい雰囲気を作ってくださり、気軽に相談しやすいので、日々勉強しながら頑張っていきたいと思います。

甲斐 博之 / 代表取締役・広報
大分県別府市出身ですが硫黄アレルギーの為温泉に入れません。
大学進学と同時に大学と新卒時代を沖縄で過ごす。その後、上京し訪問診療のクリニックにて医療事務として勤務した後、看護師の紹介事業の立上げに携わる。人材紹介のエージョントとして約10年間看護師のキャリア支援を行うと共に、クリニックと訪問看護ステーションの採用と広報を担当する。
2020年「ぱれっと訪問看護リハビリステーション」を立上げる。代表取締役就任。広報担当。

訪問看護を始めたきっかけ
訪問看護ステーションで採用や広報を担当し看護師の復職支援やセミナーの開催に関わってきました。スタッフが気持ちよく働くことができる環境を作ることが利用者様へのサービスの質を高めると思っております。 
よろしくお願いします!!
ぱれっとについて一言
ぱれっとは、お昼の時間や夕方にスタッフが戻ってきた時は笑い声がステーション中に響き渡る程、元気で明るいスタッフの多いステーションです。お互いの事を気遣い、思いやりを持って利用者様やご家族様だけでなく、スタッフや他施設の方々にも接することができるスタッフが揃っています。ぱれっとの雰囲気を是非見学で見に来てください!

鈴木 沙恵子 / 看護師・所長
急性期看護を経てその後の生活を知りたくて慢性期看護、リハビリ、退院調整看護を経験し、訪問看護の世界に移りました。生活者の人生を支えていく看護を実践する中で、人間力を学び、悩み、考え、たくさんのことを利用者様から教えて頂きました。ステーション管理者経験としては10年目を迎えます。終末期看護、精神障害、お子様の看護、予防医療に力を入れ、スタッフ全員、共感力の高い人材育成に励んでいます。管理業務以外にコンサル業にも携わり、他社支援も行っています。スタッフ皆、幸せで、楽しく、自分らしく働ける職場でありながら、利用者様のお宅に行くことを楽しみにできる、笑顔の絶えない職場であり続けることを心がけています。

訪問看護を始めたきっかけ
急性期看護の現場から離れて、退院調整病棟に移った際に、懸命に命を繋いだ先に長期転院生活をしている方々がいることを知りました。当たり前に入院費用がかかり、帰宅することを諦めざるを得ない理由がそこにはありました。そして、その方の表情は、患者様となっていました。
退院調整では、この現状を解決するために在宅医療分野の医療者が努力していることを知りました。帰宅できた患者様は患者様ではなくなり、笑顔を取り戻せていました。
大切なことは自分らしくいられる環境を作ることだと感じ、在宅医療者が全力で支援する仕事に魅力を感じたことがきっかけです。
ぱれっとについて一言
予防医療、精神障害、終末期看護に力を入れ運営しています。迅速に対応することを心がけ、寄り添う力、コミュニケーションをとても大切にしています。安心できる看護を提供します。

志手 さやか / 看護師
急性期2年半、出産後は障害者病棟4年、老人保健施設4年

訪問看護を始めたきっかけ
看護学生の実習で一番楽しかった訪問看護にいつかは行きたいと思いながら病棟や施設で働いてきました。病棟では、なかなか一人一人をゆっくり関わることは難しく、自宅に帰れる患者さんが少ない、帰ったとしてもその後の生活はまったく分からない。どのように関わっているのだろうと漠然と考えていました。今回、子供の病気を期に引っ越しと転職を考え、家庭とも両立しやすく、以前から学びたかった訪問看護を志望しました
ぱれっとについて一言
利用者さん、スタッフへの思いやりがすごい。ママさんでも働きやすく、優しいスタッフが多い環境です。

野村 明子 / 作業療法士
脳神経外科病院 7年半
総合病院 10年
訪問リハビリ 1年
ぱれっと入職 2ヶ月

訪問看護を始めたきっかけ
急性期の病院で18年ほど業務をしてきた中で、転倒等による再入院率が高い現状から、急性期を過ぎた後のケアについて考えるようになりました。
これからのセラピストとしての経験として、ご利用者様と時間をかけて密に関わり合い、生活の場に即した環境でご利用者様本位のリハビリに関わりたいと思い、訪問を志しました。
ぱれっとについて一言
看護もリハビリもスタッフ間の仲が良く、なんでも報告、連絡、相談がしやすくとても働きやすい環境です。
入社後もしっかりと同行訪問があり、丁寧に指導していただき、不安なく業務開始することができました。

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