ぱれっと訪問看護リハビリステーション綾瀬|江戸川区・足立区で訪問看護・訪問リハビリをお探しならぱれっと訪問看護リハビリステーションへお任せください。

ぱれっと訪問看護リハビリステーション

Ayase Station
東京都足立区綾瀬に2021年OPENしたぱれっと訪問看護リハビリステーション綾瀬です。
難病・終末期・小児・不登校支援・精神科などに特化した経験豊富なスタッフが地域に根差したケアで皆様の在宅生活を支援させて頂きます。

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提供サービス

難病

終末期

小児

不登校支援

精神
保険適用サービス

健康状態の観察
認知症の対応について知りたい
床ずれや皮膚のトラブルがある方
精神と心理面の看護
在宅で終末期の看護支援が必要
在宅リハビリテーション
ご家族様の生活相談や助言
医療的な管理が必要な方(カテーテル、人工呼吸器等、胃・鼻に管が入っている。栄養剤の点滴が必要)
病気の症状や障害に対して不安のある方
薬の管理が必要な方
飲み込みが難しい、食事量が減ってきたなど体調に不安がある方
介護方法や相談先が解らない方
体力の低下や血圧が不安定で自宅での生活に不安がある方
吸引や痰を出しやすくする呼吸リハ等
難病疾患のある方の看護
保険外サービス

日常生活を送る上では介護保険サービスを利用できない事もあるかと思います。ぱれっとでは介護保険の対象とならないサービスも一人ひとりのご要望に合わせて対応いたします。ご要望をお気軽にご相談ください。
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外出同行

冠婚葬祭、旅行、受診、転院、退院時 等


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集団介護予防・リハビリサービス

転倒予防、認知症予防、口腔ケア、体力アップ


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集中的リハビリテーション

脳卒中後上肢・手指、移動訓練


施設職員様向けに講習会等 など
その他など
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ぱれっと綾瀬の訪問療育
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ぱれっとでは発達障害のお子様の親子支援に力を入れています。
保育園や小学校での集団環境でご心配があり、発達障害の疑いで通院されている方や、不登校のお子様、他者との交流の少ないお子様を対象としたご自宅での療育を実施しています。

学校の先生にお友達とのトラブルを指摘されてしまう・・・
過敏すぎて傷つきやすく、身体が疲れてしまう・・・
書字がついていけない・・・
感情のコントロールが難しい、ルールを守れない・・・
などなど。
お困りなことに対し、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、看護師でチームを組みサポートしています。
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〜ぱれっとの想い〜
大人になる過程でたくさんの人と出逢い、与えられた環境に適応しながら学習し、こどもは成長していきます。
その過程で、お子さんは発達の凸凹があるととても苦労します。とくに就学後、また高学年になるに連れて問題が生じてくることがあります。
無理が続くと二次障害を併発したり不登校になってしまうことがあります。
とても大切に育てている我が子が環境に適応できなかった時、問題行動がでてきてしまった時、お父さん、お母さんはとても不安になると思います。
注意をしたり正そうと努力なさると思います。ときに、ご両親の間で意見が割れてしまうこともあるでしょう。
ですが、原因に発達の問題が生じている場合はご両親のみで解決しようとせずに、専門の医療者をぜひ頼ってください。
心療内科、児童精神科を受診されて投薬が必要ないと判断された場合でも、療育は必要であることが多いです。
個別的な運動療育、課題の整理、発達の評価、環境の工夫、学校への報告など、お父さん、お母さんのお気持ちを聞きながら目標設定し、ぱれっとは全力で支援していきます。
大切なお子さんの自己肯定感が下がることのないように、本人が自身の発達の問題を理解できるように、支援していきます。

ご挨拶

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鈴木 沙恵子 / 看護師・所長

急性期看護を経てその後の生活を知りたくて慢性期看護、リハビリ、退院調整看護を経験し、訪問看護の世界に移りました。生活者の人生を支えていく看護を実践する中で、人間力を学び、悩み、考え、たくさんのことを利用者様から教えて頂きました。ステーション管理者経験としては10年目を迎えます。終末期看護、精神障害、お子様の看護、予防医療に力を入れ、スタッフ全員、共感力の高い人材育成に励んでいます。スタッフ皆、幸せで、楽しく、自分らしく働ける職場でありながら、利用者様のお宅に行くことを楽しみにできる、笑顔の絶えない職場であり続けることを心がけています。

アクセス

所在地
〒120-0005
東京都足立区綾瀬3-14-6-304
東京メトロ千代田線綾瀬駅より徒歩2分
TEL:03-5849-5982 FAX:03-5849-5985
事業所番号:1362390658

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