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2020年08月14日 [訪問看護で見かける草花]

「チャボトケイソウ」訪問移動中に見かける草花No.004

こんにちは。訪問移動中に見かける草花4回目です。

なんか怖い雰囲気の花ですね。
「パッションフラワー」って何か情熱とは逆の印象を受けるので調べてみましたら。

パッション(Passion)と聞くと「情熱」を思い浮かべますが、この花の名前であるパッションの意味は「キリストの受難」の事です。受難とは、苦難を受けることを意味し、イエス・キリストが処刑された事を指しています。16世紀、パッションフラワーの原産国である中南米に派遣されたイエズス会の宣教師が、パッションフラワーの花を見た時に、キリストが最期に被っていた茨の冠の形に似ていると、ラテン語で「flos passionis」と呼んでいた事から、この名前になったと言われています。
参照:https://botanica-media.jp/240/
のようです。

cyabo

チャボトケイソウはアメリカ南東部原産のつる性植物で、市販のハーブティー「パッションフラワー」に使われている品種です。全草にリラックス効果があります。園芸品種のインセンスの親に当たる品種で、直径8cmほどの美しい淡青色の花を咲かせ、観賞用におすすめです。トケイソウの中では非常に耐寒性が強く、マイナス10度以下でも生育すると言われます。生育旺盛で、巻きひげでフェンスなどにからみつきます。大きな花が長期間にわたって咲き続け、花形の面白さが魅力です。冬は地上部枯れ込みますが翌年再び生育します。
参照:
https://www.engei.net/Browse.asp?ID=170564#:~:text=%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%9C%E3%83%88%E3%82%B1%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%82%A6%E3%81%AF%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%8D%97%E6%9D%B1,%E8%A6%B3%E8%B3%9E%E7%94%A8%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82


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